選挙最終日。3期目に挑戦する“きたざわ潤子” 池上駅近く、オオゼキの前で遊説をしました

2019年4月20日 23時11分 | カテゴリー: 子育て支援, 政策, 障害者福祉, 高齢者福祉

選挙戦最終日、20日、池上駅近く、オオゼキの前で遊説をしました。

3期目に挑戦する“きたざわ潤子”

 

子どもの育つ環境について、地域包括ケアシステムの拡充・地域の支えあいの仕組み、居住支援についてなど、山積する地域課題に引き続き取り組んでいきます。施設の改築、複合施設化に際しては地域や利用者の意見をしっかり聴くこと、行政主導ではなく市民参画の大田区へ。

 

 

 

 

 

 

最終の遊説

 

大切なのは、毎日の暮らし。地域で安心して子どもを産み育てることができ、安心して年を重ねることのできるまちづくり、地域づくりをめざします。地域課題を受けとめ、市民の意見を議会に反映させていきます。よりよい大田区をめざして。

 

「ひとりにしない、子育て・介護」
「大事なことは市民が決める」

生活者ネットワークのメイン政策です。

 

 

 

 

 

 

大田・生活者ネットワークの元議員
左、石塚初美  右、内田秀子

 

生活者ネットワークは最長3期12年で議員を交代するルールを持っています。市民の政治参加を広げ、議員を職業化、特権化しないためです。

最後の3期目に挑戦する“きたざわ潤子”、遊説のさわりをお聞きください。

 

 

 

 

 

 

 

友人と。
おばあさまから受け継いだという着物を美しく着こなしています