• きたざわ潤子ビデオメッセージ


    きたざわ潤子インタビュー
    議員になったきっかけ、2期8年の活動、
    3期目に臨む気持ちから幼少期の思い出、
    そして気になる映画まで、
    本人による12のメッセージ

活動報告

いくつになっても学ぶって楽しい 港区チャレンジコミュニティ大学

2019年7月16日 | カテゴリー: 市民活動, 議会報告, 都市環境

60歳になって大学生!? ~生きがいを見つけ、地域共生社会を望む生涯学習について~     港区は、明治学院大学との連携事業「港区チャレンジコミュニティ大学」を行っています。今年で13年目となりますが … 続きを読む →

ひとりの「困った」に寄り添う つながる“市民事業”  ピッピ・親子サポートネット訪問記・その3

2019年7月4日 | カテゴリー: 女性, 子育て支援, 市民活動, 都市環境・子ども

子どもの育つ権利が保障され、喜びを持って子育てを楽しめるコミュニティ作り 今回、理事長の友澤ゆみ子さんの案内で横浜市認可保育園の「ピッピ保育園」と家庭的保育事業「りとる・ピッピ」を見学させていただき、法人のめざすことや他 … 続きを読む →

地域にひらかれた保育園をめざして―特定非営利法人 ピッピ・親子サポートネット 訪問記・その2

| カテゴリー: 子育て支援, 都市環境・子ども

子どもの育つ権利が保障され、喜びを持って子育てを楽しめるコミュニティ作り ピッピ保育園(横浜市認可)   横浜市青葉区にある認可保育園「ピッピ保育園」を見学させていただきました。 大田区においては、保育園建設に … 続きを読む →

“一時保育は地域に開かれた窓” 特定非営利法人 ピッピ・親子サポートネット 訪問記・その1

2019年7月3日 | カテゴリー: 女性, 子ども, 子育て支援, 市民活動

子どもの育つ権利が保障され、喜びを持って子育てを楽しめるコミュニティ作り 地域での子育て応援はどうあるべきかを学びたいと考え、6月25日、横浜市の青葉区に「NPO法人ピッピ・親子サポートネット」を訪ねました。まず「一時保 … 続きを読む →

住まいと暮らしの一体的支援  「一般社団法人 全国居住支援法人協議会」が設立!

| カテゴリー: 市民活動, 貧困, 都市環境, 障害者福祉, 高齢者福祉

6月29日に「一般社団法人 全国居住支援法人協議会」が設立し、明治大学リバティタワーにて記念シンポジウムが開催されました。 代表呼びかけ人が村木厚子さん(元厚生労働事務次官)、不動産会社社長の三好修さん、NPO法人抱僕理 … 続きを読む →

「安眠をさまたげる深夜・早朝の航空機騒音に関する陳情」-大田区議会第2回定例会のご報告【4】

2019年6月30日 | カテゴリー: 環境, 産業, 議会報告

「安眠をさまたげる深夜・早朝の航空機騒音に関する陳情」が不採択! 区民の味方であるべき大田区議会なのに   今回の議会には羽田空港の深夜早朝の騒音軽減や新飛行ルート案に対しての調査、見直しなどの陳情が9本提出さ … 続きを読む →

「道路舗装を求める陳情」についての討論 -大田区議会第2回定例会のご報告【3】

| カテゴリー: 議会報告, 障害者福祉, 高齢者福祉

第2回大田区議会定例会においては、23本の陳情の採決が行われましたが、その全てが「不採択」となりました。それらの陳情には大田区全体の福祉向上に資する提案もあり、大田区議会はもっと真摯に区民の声を受けとめるべきだと感じまし … 続きを読む →

「香りの害」 -大田区議会第2回定例会のご報告【2】

| カテゴリー: 医療, 環境, 議会報告

大田区議会第2回定例会(6月13日~6月24日)のご報告 「香りの害」を知っていますか 香りの元となる「揮発性有機化合物」が体調不良の原因になることも 一般質問のもう一つのテーマは「香りの害」です。答弁を含めた全文を報告 … 続きを読む →

生涯学習の充実を -大田区議会第2回定例会のご報告【1】

| カテゴリー: 市民活動, 議会報告

大田区議会第2回定例会(6月13日~6月24日)のご報告 今回の一般質問ではまず「生涯学習の充実」を取り上げました。 人が支えあえる安心な社会はどうやって構築していけるのでしょう。生涯学習を通して地域づくりへと広がる「学 … 続きを読む →

“とにかく徹底的に子どもの話を聴いてくれた” 「おおたっ子権利条例をつくる会」勉強会のご報告

2019年6月21日 | カテゴリー: 子ども, 市民活動

川崎子どもの権利条例制定にいたる道のり ~当時、「子ども委員」だった圓谷雪江さんに聞く~ 「おおたっ子権利条例をつくる会」勉強会   2019年6月6日(木)  フリースクール・大田シューレにて   … 続きを読む →